なんだか最近!疲労系っすね・・・
肩も痛いし頭も痛い
心当たりはめちゃくちゃある
寒すぎること
それから、鶏肉をさばく作業と
粉をまぶす作業は、
ず、、、っと同じ角度で下向いているからこれで首が痛くなって肩も痛くなったのだろう・・・
明日で連続労働も終わるので助かる
とはいえ自分で選んで働いているんだけど…
今日から鶏肉安売り期間が3週間くらい続く
勘弁してくれ〜、しぬ
と思ったけどずっと作り続けるのは苦ではなくむしろたのしい
脳死にいかに辿り着くか・・・
だんだん気持ちよくなってくる・・・
しかし厨房は寒すぎて外にいるみたいだ
なのに半袖じゃないといけないという・・・
拷問のような日々をやっているのだ!
もうわけわからないな(^_^)v
最近、ここ1ヶ月弱くらい
チョコレートが止まらない
チョコレートばっかり食べている
そろそろ虫歯になるのではないかと思う
歯が溶けたら嫌だな
18歳の時に歯系統の手術をしたことがある
昔から歯医者はきらいだけど、もっと嫌いになった...
あるとき頭が痛すぎて、もうこんなに痛いことはない
しかも歯が痛くて熱が出て、
うおーーーーとなった
一人暮らしをしていた家で痛くなって、
もうこれはいかんと歯医者に行った
次に歯医者に行く日の前に、実家に帰ったとき、
痛すぎてもう限界になって、
母にタクシーに乗せてもらって夜中に大学附属病院みたいなデカいところに行った
どうやら虫歯の菌が歯茎にまわって、
膿が歯茎にあった
それを取るとのことで前歯の神経を深夜の病院でまず抜かれることになった
そんなことよりもわたしは針系が本当に苦手で怖くて、
点滴をすると言われて怖くて大泣きした
18歳なのに・・・
もしも、今から点滴を打たれることになったら・・・という想像をするだけで泣きそう
しばらく病院に通うことになって手術をして膿の袋を取ることになった
点滴ですら無理なわたしは、あ、死ぬんだな(^p^)と思った
口を強制的に開けられる器具を口につけられて、
顔の上には口だけ穴が空いている布を被せられた
何も見えないけれど人が大勢いることは分かった
手術は麻酔がかかっていた
寝たりするような全身の麻酔ではなかったので、
口の中で何かが行われていることはわかるけど本当に怖かった
手術のご褒美に母が美味しいフルーツパーラーのパフェをご馳走してくれるというのを励みにがんばった
まだ食べに行っていないけど…
それから当時の彼氏に
虫歯の菌が!やばいことになった!
ことを話したら、
え!じゃあちゅうしたらうつるかな・・・
とか言われて内心かなり冷めてしまった記憶が強く残っている
そんなこんなで歯医者はこわい(^◇^;)
知人で歯医者に通っている途中のひとは本当にすごいし尊敬する
チョコレートばっかり食べてないで、
しっかり歯磨きしましょう、わたし
歯医者に行かないとなあ、
と思う点としては、
ここ数年、ふつうの硬さの歯ブラシだと血が出るので、
やわらかめの歯ブラシでしか磨けなくなってしまったことだ・・・
とほほ(^◇^;)